生物多様性Hyogo市民宣言への賛同メッセージのご紹介
2010年12月10日
生物多様性Hyogo市民宣言 をご覧いただいた方々からの賛同メッセージをご紹介します。
メッセージをお送りくださった皆様、ありがとうございました!
今後も引き続き、多くの皆さんからのメッセージを楽しみにお待ちしています。
メッセージ送信先 : cbd@eco-hyogo.jp
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■生命の尊さを、常に想い、考えよう。生物多様性につなぐ。自然環境を正しく次世代につなげたい。(神戸市 80歳代 男性)
■コウノトリが棲める豊岡のような田畑が県下全域に広がるように!!(神戸市 60歳代 男性)
■人間としての基本的営みを行うことが、生物多様性の基本概念だと思います。メダカも草木・猛獣たちも、生けるものすべてが人間の仲間です。大切な自然を守り後世に美しい地球を残しましょう(80歳代 男性)
■自然はすごい!美しい!ふしぎ!(上郡町 80歳代 男性)
■自然は大切だと思います。自然があるからこそ、私たち「人」がいて動物がいて、つながりをもっています。しかし最近よくニュースで「熊」が人間をおそい、殺されていると聞きます。温暖化、自然が少ない。それを起こしたのは人?だから、無駄に森林伐採するのはよくないと思います。そしたら、動物たちも、わざわざ住宅街に現すこともないと思います。(洲本市 女子中学生)
■一種類ぐらいのとても小さい生物が絶滅したら生態系の一番上の人間には直接的には影響しないけど小さい生物を食べていた動物のえさが少なくなって影響を受けて、人間にも影響を受けていくんだとわかった。(洲本市 男子中学生)
■私は自然のありがたさを少しでも理解したいと思いました。ご飯を食べる時は、本当に感謝して食べるようにしたいと思いました。(洲本市 男子中学生)
■僕は、もっと自然を知りたいから自然破壊はやめてほしい。<イラスト> (洲本市 男子中学生)
■洲本市の中でも自然があふれている由良には、豊かな島、成ヶ島があります。私は何度もそこへ行きましたが、やはり色々な所からたくさんゴミが流れついてきています。(洲本市 女子中学生)
■いろんな自然があるけど、虫もその自然の内の一つだと私は思います。私が住んでいる町は豊かさから、世界のことに気付かないこともある。でも、世界ではなくなっているものもあるんだと思いました。初め「生物多様性」というものは良く分からなかったけど、最近良く分かるようになってきました。(洲本市 女子中学生)
■兵庫県は環境がいいと初めて聞いて、びっくりしました。これが普通ではないということが残念だけど、これからの日本はまだ環境を取り戻せると思います。成ヶ島には、たくさんの生き物がいますが、だんだん減っていっています。なので、日本が今動かなくては、未来の日本はないと思います。なので頑張ってほしいです。(洲本市 女子中学生)
■今までの私だったら、あまり興味を持たなかったと思うけど、先生がすごく真剣に話をしているので、この事がどれだけ大切な事かよく分かりました。私も、もう少し環境の事を考えて、協力しないといけないなと思いました。淡路島は、たくさんの自然に恵まれている島なので、その自然をこれからも大切にしたいと思います。(洲本市 女子中学生)
■自然って言われたら、まったく何か分かりません。でもみんなは自然との付き合い方・自然のありがたみを身にしみついていると思います。兵庫に住む私たちには、色々な自然が目にうつり、浮かんできます。川・森・海、その中でも、自然の楽しさ。分かる人には分かる。分からない人には分からない。と思います。だから自然から学んだことを大切にしたいです。(洲本市 女子中学生)
■命ある物、全て大切だと改めて思いました。自然を増やすのはいいことだと思います。自然を増やすと、動物も人間も、もっと生活しやすくなると思います。(洲本市 女子中学生)
■生物多様性を行うことによって、生き物を安心させることができるかもしれません。(洲本市 中学生)
■兵庫県は、私たちが知らないところで、たくさんの行事などを行っていて、環境を良くしよう!!生物が住みやすい環境を作ってあげよう!!としていたのを知って、とても驚きました。兵庫県の地域の人たちも参加していると知って、淡路にもそんな取り組みが行われればな~と思いました。『生物多様性』というので、兵庫県市民が一致団結して取り組まなければならないと思った。(洲本市 女子中学生)
■兵庫県では多くの市町村で自然を守る活動があります。県民の人々はそれだけ自然やそれを生活の場所にしている多くの生物を大切にしているから、そんな活動をもっと盛んにしてほしいし、日本全国に広めてほしいです。人の生活の便利よりも、昔からそのまま受け継いできた川や山、海などを壊さないでほしいです。人間は十分生活できるので、もっと生物や植物のために土地を使えるような国になってほしいです。地球という限られた場所を独り占めせず、平等に分け合って、すべての生物が一緒に生きていけるようになることが僕の目的。(洲本市 男子中学生)
■その地域ごとの生態系をほとんど壊さずに植物の栽培や人間が生きていくために必要なことができるようになれば、一番良いのになぁと思いました。これからも、より多くの生き物が自然界で生きていけるような昔のままの森や川などきれいな自然を作っていってほしいと思いました。(洲本市 男子中学生)
■今は環境が悪いので環境をよくしていって生物の対策に備えてほしい。(洲本市 男子中学生)
■たくさんの生物がいた方がいいと思います。兵庫県はたくさんの種類の生物がいるのでみんなで守っていきたいです。成ヶ島という身近に生物の宝庫があるので貴重な生物が大切という実感はあります。成ヶ島だけではなくもっと様々な場所の生物を守って行こうという考えを持つ必要があると思いました。誰かが先頭に立ってみんなを導いてくれませんかね。(洲本市 女子中学生)
■私がまだ知らない生物多様性について、もっと知りたいです。身の周りにいる生き物も大切にしていかなければいけないなぁと感じました。環境に悪いことにはもっと気を付けていこうと思います。(洲本市 女子中学生)
■これからも色々な生物を守るため頑張って下さい。環境や生物に悪影響を与えることは頑張って控えるように努力します。(洲本市 女子中学生)
■「生物多様性」ということばは初めて聞きました。「COP10」というのがあったことも初めて知りました。兵庫県は自然が豊かだったんだなと思いました。由良の町は成ヶ島もあって、環境問題に積極的に取り組んでいるので、これからも続けていったらいいと思います。(洲本市 女子中学生)
■僕の住んでいる町はシカやイノシシなどがたくさん出る所です。そのせいで畑や田などがあらされて周りの人々は、とても困っていました。でも周りの人は、のりあみをはったり罠をしかけていました。でも畑や田などには入らなくなったんだけど、罠にはあまりかからないといっていました。そのせいで山の猟師の人々がよく猟犬を連れて山に入っていくのを僕は何度も見てきました。それでも数はあまり減らず毎晩のように見えるようになってきました。シカやイノシシを殺さず平和に生活していくことはできないのか?(洲本市 男子中学生)
■生物多様性をもっと進めていくのは、いいと思います。(洲本市 男子中学生)
■自分たちが住んでいる地域の生物を大切にし、守っていくことは当然だと僕は思う。僕が住んでいる地域は漁師町で、お父さんも漁師なので海とは一生、深く関わっていかなければいけない。「魚が住みやすい海を壊さない」ことを大切に思い、このキレイな海を守り続けていきたい。(洲本市 男子中学生)
■今、私たちの地域では森林がなくなってきています。でも、川とか海に落ちているゴミなどを拾っていきたいと思います。自分たちにできる活動をしたいと思っています。身近な所でも、環境が崩れていっているから、私たちも、できる限り頑張りたいと思います。(洲本市 女子中学生)
■生きものはみんなつながっているんだなと思った。自然をもっと大切にしないといけないと思いました。(洲本市 女子中学生)
■私達、人や動植物などの自然と共存していくためには、自然を考え、守っていかないといけないと思いました。一つの自然が壊れると地球全体が壊れるということ。だからこそ、守らなければいけない自然、私達の生命の源を大切に、育ててどの生物でも、生きていける地球にしていくことが大切なので、みんなで出来ることをしたいです。(洲本市 中学生)
■知らないことをたくさん知った(洲本市 男子中学生)
■生物多様性が崩れるかもしれないと言うことはヤバイと思った。(洲本市 男子中学生)
■成ヶ島の動物をずっと次の世代に残していってやりたい(洲本市 男子中学生)
■生物は人間が出てきてから色々な動物が姿を消しました。果たしてその動物はどこにいったんだろうか。今も消されつつあります。(洲本市 男子中学生)
■僕は今日生物多様性について今生物は危ないんだなと思いました。由良は森などがいっぱいあって工場もないので他の所の状態がわかりませんでした。でも今日分かったので生物は大切だと思いました。(洲本市 男子中学生)
■コウノトリがずっと棲めるようなとこにしたらいいと思う。(洲本市 男子中学生)
■生物多様性をこれからも守っていきたいと思った。(洲本市 男子中学生)
■10年後にはもう1度昔の日本になるように努力していく。(洲本市 男子中学生)
■僕はこの話を聞いて今よりもっと自然を大切にしようと思いました。木をむやみに切ったり必要以上に自然のものをとったりするのはいけないと思いました。(洲本市 男子中学生)
■豊岡では、コウノトリが棲める、生きて、生活ができるということは、自然が豊かになっているということと思う。僕達の所もそんな豊かな自然だとそんな、めずらしい生き物が来るのだろうか?僕達一人一人が考えて、行動に移すことが大切だと思う。(洲本市 男子中学生)
■がんばれ~(洲本市 男子中学生)
■私はこのコウノトリの取り組みを広げてほしいです。なぜかと言うと広めることによってみんなに知ってもらって、この取り組みに参加してほしいからです。(洲本市 女子中学生)
■生物多様性はとても大事な事だと思いました。もっと知るべきかなと思いました。身近な事を少しずつやるだけでも少しは環境がよくなると思います。(洲本市 女子中学生)
■生物多様性という言葉はなんとなく聞いたことはあったけど、どんなことかは知らなかったので、そうなんだと思いました。生物多様性はすごく大事なことだったんだと思いました。自然を守ることは私たちにもすごく関わっているんだと思いました。(洲本市 女子中学生)
■兵庫県もいろいろと対策をしていてビックリしました。△のようなバランスがあって、それが成り立たなければ、崩れてしまうという事を初めて知りました。自然をもっと大切にしたいと思いました。(洲本市 女子中学生)
■私たちの住んでいる所は、自然がいっぱいあるけど、工場やビルがいっぱい建っている所では、あまり野生の動物を見たことがなくて、ビックリしました。絶滅しかけている動物をできるだけ助けてほしいと思います。これからは車をあまり作らないで、空気を汚さないようにしたいです。(洲本市 女子中学生)
■私は緑の自然が大好きです。たまにおばあちゃんの家の近くの裏山に行きます。途中、川があり鳥の鳴き声が聞こえます。静かな中でのその音は自然からの贈り物と思いました。(洲本市 女子中学生)
■昔はたくさんいた生物が今は少なくなってきている。と先生が言っていました。私は今まで生物が減ってきても他人事のように思っていたけれど今日からは、他人事のように考えず自然を大切にしようと思いました。(洲本市 女子中学生)
■1つ1つの命を大事にしなければならないと言う事を改めて知りました。木も山も海も何もかも大切にするよ!!(洲本市 女子中学生)
■動物が減ってきていると聞いたことがあるが、そのような大問題とは思わなかった。動植物の中に消えてもいい生物なんていないんだと思った。身近なものにも感謝をしないとなと思った。未来のことも考えていかないとなと思った。(洲本市 中学生)
■生物多様性になってほしいです。自然が豊かで、生物が人間だけでなく、他の生物も楽しく生きれる環境を作りたいです。また、自分達も自然が豊かな環境の中で癒されて暮らしたいです。(洲本市 女子中学生)
■生物多様性は難しそうだけど、とても大切な意味がこめられていると知りました。生物や植物が協力し合って生きているんだという事が分かりました。これからはもっと生物や植物のことを考えていきたいです。(洲本市 女子中学生)






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